ExpressVPNの支払い方法/匿名での払い方やデビットカード・プリペイドカードの可否についても

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ExpressVPNはクレジットカードから仮想通貨まで、様々な支払い方法で支払うことが可能です。

この記事ではExpressVPNの支払い方法についてまとめていきます。

 

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ExpressVPNの支払い方法一覧

ExpressVPNの支払い方法は

・クレジットカード

・PayPal

・ビットコイン

・PAYMENTWALL

の4パターンです。

 

支払い方法①クレジットカード払い

最もオーソドックスなのはクレジットカードによる支払いです。

「海外のサイトにクレジットカードを登録して大丈夫だろうか・・・」と心配な方もいるようですが、

「海外のサイトだから」「ExpressVPNだから」という理由で危険ということは一切ありません。

もちろん「100%安全」ということはありませんが、それは日本の有名サービスを利用していても同じことです。

 

デビットカードも使える?

「クレジットカードを持っていないけどデビットカードなら持っている」

こんな場合はデビットカードでExpressVPNの支払いをすることができます。

私はJCBのデビットカードでExpressVPNの支払いをすることができました。

ただしデビットカードの残高が残っていないと決済することができないので、

残高不足には注意してください。

 

プリペイドカードは使える?

プリペイドカードもExpressVPNの支払いに使えるようなので、「デビットカードも作れない」「現金で支払いたい」という場合はプリペイドカードで支払うといいですね。

 

支払い方法②PayPal

「クレジットカードの情報を直接入力したくない」という場合にはPayPalでの支払いがオススメです。

PayPal自体の支払いはクレジットカード・デビットカードもしくは銀行口座から行いますが、

ExpressVPNにクレカ情報等を直接入力しなくても良いので、色んなサービスにクレカ情報を入力することに抵抗がある場合はPayPalを利用してください。

PayPalの利用はこちら

 

支払い方法③ビットコイン

「BitPay」を経由してビットコインでのExpressVPNの支払いができます。

ただし支払いをした時点で課税対象になる可能性があるので、ご自身のお住まいの国の仮想通貨の税制をよく確認してから選択するようにしましょう。

日本の場合の仮想通貨の税制(国税庁)

 

匿名で支払い可能

ビットコイン支払いの場合は「匿名でExpressVPNの支払いをできる」というメリットがあります。

暗号資産での支払いに慣れていて匿名にこだわりたい場合には活用してみるといいですね。

 

ただし匿名で支払うメリットはほとんどない

とはいえ、匿名で支払うメリットはほとんどありません。

VPNの匿名での支払いが必要になるのは、「権力と敵対するジャーナリストや活動家で、身元を隠してネット接続しないといけない人」といった極めて特殊な状況に置かれた人であり、

少なくとも普通の一般人には匿名で登録する必要性はほとんどないようです。

 

支払い方法④PaymentWall

PaymentWallという決済サービスでもExpressVPNを支払うことができます。

以下がPaymentWallの支払いに使う支払い方法です。

・UnionPay
・iDeal
・Klarna
・WebMoney
・giro pay
・mint
・OneCard
・SOFORT

日本ではあまり馴染みのない支払い方法なので、ピンとこない場合は無視して大丈夫です。

 

ExpressVPNの支払い方法についてまとめ

ExpressVPNの支払い方法についてまとめていきました。

よほど特殊な状況に置かれている場合でなければ、クレジットカード(orデビットカード)かペイパルで支払うとよいでしょう。

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